経営者は、赤字の期があっても今後赤字のままでいる経営は考えていないと思います。

経営者である以上、利益を出すことを考えその期に備えて節税対策をすることは当然のことではないでしょうか?

当事務所では、赤字予想の期においても常に未来を考えタックスプランニングを実施していきます。

赤字の時だからこそできる節税対策を行います。たとえば株価下落を利用した相続対策など積極的に提案させていただいています。