会計事務所側から積極的な提案がなく、質問したときにだけ答える消極的な対応をされている。

数ヶ月に1回、又は決算の時のみ担当者が巡回してきて、領収書・請求書を回収していくような方式であれば直ちに改善する必要があります。
このような流れでは、適正な経営分析・節税対策が行えません。

月次巡回の際、帳簿の記帳方法、資金繰り表の作成・管理方法などお客様の経理レベルに応じてご指導していきます。
月次巡回を行うことで、新しい経営・税務に関する情報を随時行い、またお客様の状況を詳しく把握することでさまざまな提案を積極的に行うことが可能となります。